バイク保険の選び方!5つの重要ポイントとは?−バイク保険に加入していますか?−

賢いバイク保険の選び方!バイク保険はこう選べ!
重要なポイントとは
重要ポイント1
バイク保険(任意保険)に加入していますか?
重要ポイント2
バイク保険のロードサービスは?
重要ポイント3
バイク保険に休業補償もあるの?
重要ポイント4
バイク保険の弁護士費用は必須!
重要ポイント5
バイク保険の盗難は保険以外でも
チューリッヒバイク保険
無料 ロードサービス付き
今すく加入できます!
スマホ・タブレットの保険
月々700円で3台まで補償
液晶割れ!これで安心!
バイク高額買取バイク王
バイク売るならバイク王
買い取りシェアNO1!
ETCカード申込はこちら
最短3日でスピード発行
三井住友VISAカード
賢い自動車保険の選び方
ここが重要!元損保マンがこっそり教える秘訣とは?
チューリッヒ保険
PR広告
みなさんバイクの任意保険に加入していますか?バイク保険は4輪の自動車保険と比べて重要なポイントが異なります。バイク保険特有の重要なポイントがあるのです。それではその重要ポイントとは何でしょう?<この情報は、実際に事故処理に携わり感じたことを要約した内容となっております。これからバイク保険に加入する予定のある方や、すでに加入されている方!バイク保険を選ぶ際にお役立てください。    もと損保マン
バイク保険(任意保険)に入っていますか?ー重要ポイント1ー
強制保険(自賠責保険)に入っているからある程度の補償はあるし大丈夫だよね!は・・・
 
実は非常に危険です! 強制保険は、相手の治療費・休業損害・慰謝料など計120万円までで、死亡や後遺傷害を負った場合は、逸失利益など3000万円(後遺傷害は4000万円)まで補償されます。補償だけを考えればとりあえずこれでいいのでは?こう思いますね。しかし、バイク保険(任意保険)に加入せず、対人事故に遭遇した場合、次の2点で非常に苦労することもあるのです。それは・・・何でしょう?
スクロールして下さい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それは次の理由からなのです。
1.ケガの賠償120万円じゃ足りない・・・自動車保険の人身傷害保険が関係?
2.補償は十分でも示談交渉は加害者が・・・ケガに関しての示談交渉はとても大変です!
それでは、「1.ケガの賠償120万円じゃたりない」を考えてみましょう。
ここ近年一般化してきた自動車保険の人身傷害保険にも関係があります。この人身傷害保険は、自動車搭乗中のほか、歩行中の事故も補償される保険会社があります。
 
例えば、あなたがバイクを運転中、歩行者を引っかけてケガを負わせてしまった場合を想像してみてください。そこで、歩行者つまり相手やその家族が、この人身傷害保険付の自動車保険に加入していたとします。
 
相手は歩行中にもかかわらず治療費などの賠償金を、この自分の自動車保険に請求することができます。そして保険会社は、その支払った賠償金相当額の中からあなたに請求可能な費用をしっかり求償(賠償請求)してきます。強制保険に示談交渉サービスはありません。つまり、あなたは賠償請求のプロである保険会社を相手に直接交渉することになるのです。
 
請求可能なものはとことん請求してきます。強制保険の補償限度120万円を超え、こちらが支払えなくなっても・・・場合によっては資産や給料の差し押さえも!実は強制保険の限度額120万円とは休業損害(仕事を休むことによって発生した損害)や慰謝料を含んでいますので、しっかり計算するとそれだけでも簡単に限度額120万円を超えることがあるのです。
それでは次に、「2.補償は十分でも示談交渉は加害者」を考えてみましょう。
あなたは任意保険に入っていない。相手方も人身傷害保険など補償される保険に入っていない。このような場合は概ね次のようになります。
 
例えば、バイク保険に未加入で歩行者にけがを負わせてしまった場合、あなたは、強制保険をもちいて相手に補償するようになります。この強制保険は示談交渉サービスがありません。
 
円満解決を望めば、あなたは相手被害者の治療費や休業損害を一時的に立替えることとなるでしょう。そして後からあなたは立替費用を強制保険に請求することとなります。しかも、立替費用を全額保険から回収できるとは限りません。強制保険では120万円の限度額内でも、認めてもらえない費用つまり補償対象外の費用もあるからです。
 
想像して下さい。通院治療している相手は被害者意識が日々強くなり、なかなか治療を切り上げない。「病院にいったので治療費をお支払いください」と相手から請求があり・・・
いったい相手は今後何回病院にいったら治療を終わらわせるのだろう・・・治療を打ち切らせるノウハウもなく、時には夜中電話が相手からあり、ひたすら謝罪することも・・・
 
このバイク保険に加入しておけば、保険会社が治療費を直接相手または病院に支払いますので、立替えが不要となります。保険会社はそのかかった治療費等を強制保険に請求し、限度額を超えたり対象外となった費用を対人賠償として処理するのです。もちろん相手との交渉は、あなたに代わって経験やノウハウが豊富な保険会社の担当者が行う示談交渉サービスが付きます。
 
任意保険は示談までの煩雑な手間や、面倒なな交渉、手続きを保険会社が行なってくれるとても重要で便利な保険なのです。
 
強制保険(自賠責保険)しか加入していない方!
こちらから今すぐ加入いただけます。       チューリッヒのバイク保険(任意保険)
重要ポイント2 バイク保険のロードサービスは?こちらへ
サイト運営管理者
自動車保険研究会
当サイトはリンクフリーですがサイト内の内容・コンテンツは、すべて自動車保険研究会に帰属し、許可なく複製・掲載することを禁じます。
Copyright (C) 2006 Jidousyahoken Kenkyukai. All Rights Reserved